2/27に来店した後、再び「赤卵」へ。あまり入荷することのない「ひね鶏の肝」というのを狙って来てみた。しかし、「今週は入らないんですよ。来週は入るんですが・・・」と言われ、ガックリ。
最近は若いニワトリの肝が、歯ごたえもあって短期間で流通させることができるので主流らしいが、ひね鶏の肝は、育てるのに時間もかかる分、流通量が少ないらしい。で、時々、入荷することがあるみたい。
「ひね鶏の肝」は、若いニワトリと比べて肝が柔らかいので、さばくのも大変なのだと、店長さんが語っていた。
というわけで、今回は、普通に焼き鳥などを食べて2人で7,688円。
